Joseph's vision

@josephhvisionが下品な話題を極力控えて出会いやナンパについて140字以内で収まらないネタをつぶやくBlog。

女子寮モノは何度も美味しい -Joseph's Issues.0069-

f:id:josephhvision:20180327130959j:plainwww.josephhvision.net
もう何年もDMM.R18の月額動画を利用している。
生身の女性も良いのだが、疲れたカラダに鞭打って街を出歩く位ならナンパモノの作品で1発ブチ抜いてとっとと眠りたい、そんな夜もある。
朝もいくら寝過ごそうが遅刻しようが、しっかりブチ撒けて出社するのが日課となった。欠かすと業務上のパフォーマンスに影響を来すので侮れない。
お陰で遅漏には拍車が掛かり、逆を言えば早漏とは無縁の性生活を送れている。
「彼氏/旦那が早漏」と嘆く女性には「こんなにされたコト今までにない!!!💗」と重宝がられがちだ。

以前はプレステージchや桃太郎BBといった、レーベル単独の作品が見放題で月額3000円前後を毎月必要経費として許容していたが、いつからか見放題ライトchへと切り替えた。
こちらは色々なレーベルからセレクトされた作品が月額540円で見放題だ。
大好きなSODやはじめ企画のアブノーマルな罰ゲームモノに登場する素人女優にはストリートで出会う素人さながらのリアリティがある。

ここのところ女子寮モノにハマっている。
何人出て来るんだといった具合いに何人もの女優が登場し、いつのまにか乳を晒しているので、「一体全体、この子はどのシーンで脱がされたのだ」と遡っていくのが楽しい。やはり可愛いお乳が露わになる瞬間は良い。女子寮の中を乳丸出しでウロついている姿は嫌だ。

大体の女子寮モノは最後まで脱がずに他の子がイカされるのを興味津々にしている子が最終的に皆に見届けられながらイカされるまくって終わる。もちろん例外もあるのだが、女子寮モノは何人もの女性に楽しみがあるのでとても良い。

いつかのツイートでも触れたがはじめ企画やSODの作品を観ていると、自分の日常にもアブノーマルを見出しがちだ。
そのお陰もあってかレアなシーンにも沢山遭遇出来ている気がする。
note.mu

そして見放題ライトchも今なら2ヶ月無料らしい。

前のめりな義理チョコ返しをしてやろうか -Joseph's Issues.0067-

オフィス近くのコンビニの店員が可愛い。
「袋へお入れしますか?」
「いや、いいです。箸も良いです」
「じゃぁ代わりにコレあげます」
「あぁバレンタインデーですね」
「はい(笑)」
「お返ししたいのでLINE教えてください」
「え?何言ってるんですか?(笑)」
「全然急がないので今日じゃなくて良いです、また来まーす」

また楽しみが1つ増えた。

危険人物の意図を探る -Joseph's Issues.0066-

父親の還暦を祝いに帰省していた。
実家近くの小料理屋で食事を取り、欲しがっていたブランドの機械式の腕時計を兄弟で贈ったら喜んでくれた。

その小料理屋で弟の同級生がバイトしていて僕も久々に顔を見たので驚いた。
彼は有り余る性欲を抑えきれず、知人の交際相手であろうが女性2人きりになると構わず猥褻行為を試みるという強者だ。他にも過去に意中の女性へ執拗に吐息を漏らすだけの電話をかけてしまうなどの逸話の持ち主で中々のフライイング野郎だった。
週末だけの小遣い稼ぎかも知れないし訳があり過ぎて職業そのものがフリーターなのかも知れない。

帰り際、僕らを見送りに彼も改めて顔を出してきた。
他意は無かったのかも知れないが、僕らは帰りの車で互いの相方を指して「『女連れじゃん!』って感じでテンション上がったんじゃねーのか」と冗談混じりにも懸念が過ったのだが、帰宅して間も無く弟のスマホが鳴った。
案の定発信元は先程久々に顔を見た弟の同級生からだった。
何やら弟がやんわりと断っている。
どうやら忘れモノをしていたらしいのだが、忘れモノといってもそれは子供のお尻拭きのラスト1枚残した残がいのような所謂持ち込みゴミの様なモノだった。申し訳無いがそのまま捨ててもらいたいところ、そいつをわざわざ仕事帰りに自宅へ届けてくれようとしていたようだ。
だが諸々のエピソードを聞かされている以上「何て優しい…」とはならない。

頻繁に行き来するような仲なら兎も角といったところか、通話を切った弟が苦笑い混じりに首を傾げていたが、僕としてもどちらかの相方の風呂でも覗きたかったのか果てや酔っ払ったフリでもしながらさり気なく乳くらい揉んでやろうと思ったのではないかと胸騒ぎがした。

「カレーじゃないのかよ」って話 -Joseph's Issues.0065-

相方と百貨店で買い物をしていると何やら大行列を成している様子に気付いた。
相方が列の先に何があるのかを見に行き直ぐに戻って来た。
「有名店のカレーパンを各所から集めた催物らしい」だそうなのだが、ヒトが多過ぎて後ろからだとどんなモノが売っているのか見えなかったらしい。
それに対して僕は予定には無かったのだが「普通にカレー食って帰れば良いじゃないか」と返したら、「そういう問題か?」と突っ込まれることもなくカレーの雰囲気になっていた。

買い物を済ませて気になっているカレー屋に行くと日替わりカレーランチが思っていたメニューではなかったのでカレーはやめて新しく出来た家系ラーメンの店に入った。
店のWebサイトを見てみると店長が凄く修行してオープンした店だと前面にアピールされていたがガラガラだった。
カロリーを気にしてか「(脂)少なめで」とオーダーする丸々と太ったサラリーマンの横で「(麺)固め(味)濃いめ(脂)多め」
とオーダーすると「MAXで〜!」と注文が通されたのに、出されたラーメンに箸をつけてみると全然MAXではなかった。家系ラーメンはパンチが効いて塩っぱい位が良いと思う。
モノ足らずスープを飲み過ぎて吐きそうになったのだが、スープを全て飲み干せばどうやらチケットが1枚配られるらしく、このチケットを10枚集めるとラーメン一杯が無料となるようだ。カレーだとそうはいかない。

案の定帰宅して全部吐き出してしまいカレーを食べなかった自分を悔いた。
もしかしたら家系ラーメンのせいではなく、家を出て早々に飲み始めた期間限定の期待を裏切らず不味いサッポロのビールを飲んだせいかも知れない。

小さな港で土下座させられたので皆で卒業式風に謝った -Joseph's Issues.0064-

女性と拗れた話をnoteで連載している。
合意の上、たまたま関係を持った女性が事後に振り返ると「不本意だった」と言い出し、揺すられるような思いを数か月間過ごして弁護士事務所へ駆け込んだというエピソードだ。
note.mu

そのエピソードについて先日ツイキャスで触れたところ、みのさんに問われた。
「拗れたことって今まで他にありますか?」
「そんな面倒なことに度々巻き込まれて堪るか」と即答しようとしたところ、10代の頃の記憶が蘇ってきた。

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19歳の冬のある週末の夜。
とあるマンションの共用スペースの空き部屋を貸し切って少し年上の地銀勤めのOLと合コンをした。
リーダー格の男女はその部屋の寝室に鍵を掛けて閉じ籠った。
残された僕らはリビングで騒ぎながら飲んでいた。
次第に盛り上がり、男女がペアになっては消えていく。
友人のTもリビングの隣の和室へと消えて行った。
残された男女数人で聞き耳を立てていると、和室の更に奥の押し入れの中へと2人で消えて行った様子が窺えたので深追いせず、それぞれ思い思いに飲み続けていた。

暫くするとその押し入れの中から深夜に響き渡る犬の遠吠えのような声が、「アオン、アオン」とTVのボリュームを誤ってMAXに上げてしまったかのように鳴り響いた。
襖の隙間から和室を覗くとTと相手の女性が汗だくで押入れから出ようとしているシーンだった。
女性はそのまま寝入ってしまった。
半裸で乳丸出し状態だったのでTが暗がりの和室で服を着直させようと難儀している。

そこへ寝室からリーダー格の女性が出て来て事態は急転した。
「アンタ何やってんのこれ?レ◯プじゃん」
男性側一同「そいつぁあんまりだ…」と思いながらも固唾を飲む。
するとTが逆ギレして発狂しながら壁を殴り、大きな穴が開いた。
弱いクセにこの状況でよくもまぁ逆ギレなんて出来たものだとある意味感心した。しかも半裸だ。
リーダー格の女性は悔しさ余ってか「部屋を手配してくれたヒトに示しがつかない」と泣き始めた。

週明けの月曜日の夜。
週の初めにも関わらず僕はバイトが終わって「こんなところに船が出入りしているのかよ」というくらいに小さく街灯もない真っ暗な漁港に呼び出されたので、訳も分からずそこへ向かった。
到着すると、合コンに参加していた男女の内、寝室にいた先輩と「アオン、アオン」とボリュームMAXで喘ぎ声を部屋中に響かせた女性を除いて、向き合ってように2列に並んでいた。

到着した僕にTが「申し訳ないけど、何も言わずに同じ事をやってくれれば大丈夫だから」と言い、皆がアイコンタクトで「よし、行くぞ」と言わんばかりに頷き、膝をついてその場へ座った。
「『大丈夫だから』じゃねーよ、ふざけんな」と思いながら、ニヤケながら僕も続いたのだが次の瞬間、Tが今までに聞いた事もないようなハッキリした声で「この間は、せっかくの楽しい場を台無しにしてしまい、スミマセンでした!」とアタマを下げたので吹きそうになった更に次の瞬間、他のメンツも続くように「スミマセンでした〜」と頭を下げたので、一応僕もアタマだけ下げた。
「ちょっと待て、卒業式かよ」と思いながらもその状態で真横でアタマを下げるツレに目をやると、「良いから絶対何も言うな」とニヤケながら返して来るので腹が立ったが、リーダー格の女が「まぁあの子も彼氏がいるのにあんな事して良くなかったと思うし、こちらこそごめんなさい」とコチラにトーンを変えて返すので驚いた。

後から聞くと、あの日の翌日Tはリーダー格の女に呼び出されていたらしい。
だだっ広くて真っ暗なとある公園の駐車場に。
彼女の横にはヤクザ被れのチンピラが立っていてそいつが「今のオレはお前が知っているかつてのオレではない」と言い、Tは1発程ぶん殴られたという。
相手のチンピラはTと同じ小学校出身の先輩でいじめられっ子で有名なオトコだった。
僕はそいつが「今のオレはお前が知っているかつてのオレではない」と北斗の拳の「お前はもう死んでいる」風に言いでもしたのではないかと、根拠もない想像を膨らませて余計に腹が立った。
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最近ふと思い出しFacebookでそのチンピラの名前を検索すると、顔が欠けた自撮りの写真が上がって来た。
何故自信の無いヤツは皆自撮りの顔が3分の1程度はみ出すだろう。

悴む指先と人肌と温もりと -Joseph's Issues.0063-

体調を崩して寝込んでいた。
相方が買い物袋を提げて帰宅した。
「具合はどう?」と言いながら上着を脱ぎベッドの脇に腰を下ろす。
「外は凄く寒い」と悴む両手の指先に息を吹き掛けている。

「熱が上がっている気がする」と訴えながら、「ちん子の…」と添える。
彼女の腕を掴みちん子を握らせる。
「凄く暖かい…」と彼女が返すので「もう片っぽはタマキンにでも添えてみればどうか」と申し出る。
彼女の指先は温まり、僕の股間は冷たくて心地良く、ちん子は固くなる。
堪らず布団を蹴り飛ばし彼女のアタマを股間に導くと、小さなクチで歯を立てないようにすっぽりとちん子を咥えた。

暫く変な態勢でいたせいか腰が痛い。

フラッシュバック -Joseph's Issues.0060-

10数年前の記憶がフラッシュバックする。


可愛らしい。


割と何が起きても「自分の人生なんて所詮こんなモノだ」と受け入れられる位には失うモノはそう多くない。

そしてキレホー氏のこのtweetにも。


※ツイートは削除済みですが何とご本人よりスクショを入手。🖖
f:id:josephhvision:20180117184853j:plain
と思いましたがコレでイケるかも…?😀twitter.com


似たような経験がアタマを過ぎった。
この様な場合、一旦大人な対応で当日を切り抜けて後日に仕切り直すか、そのままリスケしながらタイミングを図り直すか。
割り込み要員も気まぐれには違いなく、少しタイミングを外せば「あぁ、あの子彼氏出来ちゃった」であるとか「今良い感じのヒトいてそれどころじゃないみたい」というノリな感がうかがえるのが余計の腹立たしい。
こちらは1ミリも興味が無いにも関わらずにだ。

余計な割り込みを牽制すべく、2人で会いたい意図を伝えるという正攻法が有効にも思えるが、相手が変な期待をしてしまうかも知れない。

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ワケあり高校生だった僕は18歳の秋頃には車の免許を取得しており、同級生の下校時に合わせては車で周辺の高校へ出向いては遊ぶという日々を送っていた。
周辺の高校の中でも、最寄り駅沿線から一本外れたエリアにK高校という女子の制服が可愛く、進学率もそこそこの公立高校が在った。
note.mu

沿線が違うということもあり、直接知人がいるわけではないのだが、たまに見かける K高校の女子生徒は皆上手く制服を着崩しキラキラして見えたし、実際に綺麗な子が多いと評判だった。
ひょんなことから、当時その学区界隈で非常にケンカっ早くて名を挙げていたテルマサという同学年の男と知り合うことになる。
そしてそのテルマサは同学年なのに何故か僕を慕うように、頻繁に連絡を寄越していた。

ある日。
「城西くん、良い話があるんだけど要る?」
「何?オンナ?」
「鋭いねぇ。この間K高校のオンナ誰か紹介しろって言ってたじゃん?たまたま知り合いで彼と別れたって言うのがいるんだけど」
「じゃぁ行く」
「おっけー。可愛くておっぱいも大きいよ」
「ってかオレで良いの?行けそう?」
「いけるいける。城西くんみたいなタイプ大好きな子だから(笑)」

直ぐにテルマサに会いに出向くと、そこでノゾミというギャル風の女性のプリクラと連絡先を渡された。
その場でテルマサに一旦電話を掛けさせ、取り次ぐ様に最初の通話を済ませた。
僕自身もハイエナみたいな目つきで仲間と写った写真をテルマサへ託け、その日から通話やメールでのやり取りがスタートし、次の週の金曜日にノゾミと会う約束へとこぎつけた。
彼女達のように終日学校で充実した時間を過ごす者に対して、僕はバイトが無い日は家でゴロゴロしている日も多く、退屈な日常に突如舞い込んできたイベントには違いなかった。

待ちに待った金曜日当日、いざ家を出ようとしたところでノゾミから着信が入った。
「あのね、急で申し訳ないんだけれど、来週の火曜日にしてもらえないかな?」
「どうした?急用?」
「そうじゃなくてね、城西くんの写真見て一緒に行きたいって言ってる友達がいて、その子が今日は無理なの。ホントごめん!」
「どっちでも良いけどオレその子知らんがな。関係ねーじゃん。じゃぁ火曜日はその子込みで会うとして今日は2人で会おうよ」
「そうだよね。でも私も1人で行き辛くなっちゃってて別の予定入れちゃった…」
「元々2人で会う感じにしてたし余裕っしょ」
「いやぁ。言えない…」
「ってかもう家出るところだし」
「ごめんなさい!ちょっと電話かけ直すね」
そのまま電話が鳴ることは無かった。

その日の内にテルマサに事の成り行きを告げる。
「災難だったねぇ…」
「聞いてる?何て言ってた?」
「『会ったこともないのにガチギレする様なヒトは…』だって(笑)」
「ガチギレなんてしてねーし」
「まぁでも今回はそのツレの友達が原因だわ。オレも何度か会ったことあるんだけど、コイツ居たら絶対1人で喋って城西くんとノンちゃん会話出来ねーよ」
「あの一緒に写ってた可愛い子でしょ?」
「アレは写真の映りがそうなだけで実物は顔が長い」
「何だよそれ。何かスゲー腹たって来た」
「オレもムカついて来た。恐らくコイツが『私も行けるこの日でって言っといて』とか勝手に話決めてんだって」
「お前もおっぱい大きいよとか言うから余計に期待しただろうが!」
「ってかオレ…?何かごめんって。また良い子いたら紹介するから…」

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アレから10数年が過ぎ、ピリピリしながら過ごしていても良いことはないということくらいは学んだ。
僕もいいオッさんになったが、金曜日の夜を楽しみにする想いは当時のままだ。
大人な対応が出来る様になってからは過ごし方や精度は幾分にも増した気がする。
だからか僕は金曜日の夜の出来事を書きがちだ。

オトナの金曜日の夜の過ごし方はコチラ
note.mu
note.mu
note.mu
note.mu
note.mu
note.mu
note.mu