Joseph's vision

@josephhvisionが下品な話題を極力控えて出会いやナンパについて140字以内で収まらないネタをつぶやくBlog。

カラダとお口が咄嗟に反応したので流れに身を任せて逆3オープンしてみた -出会う技術⑱-




逆3には夢があると巷ではよく言われる。確かにそうかも知れない。
そう、この日のように。
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そしてその敷居は高く、コトの流れや状況が上手く作用して仕上がるいわばミラクルのように印象付けられている。
確かにプレイにまで持ち込むとなると、そこに至るまでのハードルや影響をお及ぼす外的要素も少なくない。
例えば、相手の一方が途中で帰るだとかもう飲めないと言い出したり、途中で寝始めたりするケースもそう言える。
そんなコスパが悪く勝機の見込み辛い勝負に敢えて挑む必要はないのかも知れない。

ただ逆3形態では何をするにも敷居が高いかと言われると、一概にそのようには言い切れないところはある。
例えば逆3だからといってオープンそのものの敷居が高いだろうか。
僕はこの点については、ある意味では単独の女性に声を掛けるよりはオープンしやすいのではないかと認識している。
いつもはシカトするが友達と一緒だから今日くらいは…。
友達と一緒だから変なことにはならないだろう…。
他にも、一方が躊躇しているような場面でもう一方が「私全然良いよ!」ってな具合いに背中を押してくれたりもする。

また、逆3で飲み始めると先のnoteのように2人が男性側に攻撃を仕掛けて来たりするというケースもあるが、女性同士が張り合って飲み進め、勝手に良い感じに仕上がってくれる場合もある。
そうなった時点において、もはやプレイに持ち込む敷居は思っていたように高いままであろうか。

今回は逆3オープンからプレイまでの自然な流れを描いてみました。
続編をnoteでその内もう1記事描く予定ですので気長にお待ち頂ければ嬉しいです。
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※プレイは逆3ではありませんのであらかじめご了承下さい。
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