Joseph's vision

@josephhvisionが下品な話題を極力控えて出会いやナンパについて140字以内で収まらないネタをつぶやくBlog。

続・Officeで出会う –出会う技術㉙– -Joseph's Issues.0052-

「何でこんなどうでも良いコトを僕はアンケート取っているんだろう」と言いながら、今月書き下ろしたnoteがOffice編だったので少し一般的な声も集めてみたかったからに他ならない。

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前の経験人数の集計程声が集まった訳ではなかったが結果は興味深くも割れた。

序盤は「周囲の目がウザそう」とせっかくこのテーマで書く手前、「ちょっと待ってくれ」と思いながら眺めていたら結局は、「経験アリ」といった実績であったり、「ドキドキしそうで憧れる」といった票が僅かに上回った。
きっと皆エッチなコトばかり考えているに違いない。
ただ「そんな良いコトばかりでは無いのでは?」と言うのが正直な感想だったりする。

今回のnoteでは僕のOfficeでの出会いをテーマに取り上げてみた。
最終的にはOfficeでも出会うのだが結局僕は駅でも出会うという結論までを少しいつもと違うタッチで描いてみた。
周囲が憧れる程良い話ばかりでは無いと言うコト、そこに至るまでの葛藤を振り返っていると何かこうなった。

思うところ、職場や生活環境が似た者同士の出会いは、その時点である程度篩に掛けられているという事もあり、余りに自分の趣向(価値観や経済感覚等々)から外れた者を予め避けられるという点では理に適っていると思う。
その点僕に限って言えば、やはりモノ足らなさが上回り、1人でいることに充分間が持つ者としては、必然的に敢えてそういった相手と共に過ごす時間が必要なのかといった葛藤に苛まれる日々に至ったように思う。
やはりこの1人が好きな自分が惹かれるような、何処か1つでもパンチが効いた何かが無いと正直苦痛なのだ。
誰かと時間を共にする時、少なくとも僕には相手に対する尊敬の念が抱けないとダメなようだ。
無意識に共存や協調する上での意味合いをここに見出そうとしていたのかも知れない。
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